2019-03-05
まつだ桜まつり ’19 @神奈川県松田町 ① SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Art
テレビをみていると、なんだか松田の河津桜がしばしば出てくる。あれ、もうそんな時期かなぁと、のんびりWEBを調べてみると、今年はすでに、2月20日ぐらいには満開になっちゃったらしい。
かなり、行く気がそがれたが、この頃は雨模様が多いのに、朝起きると、晴れあがっている。
そこで、急遽、東名バスで、松田まで乗っていこうという気になる。
東名バスと松田の河津桜の相性は抜群で、スムースに、松田バス停に到着。
やっぱり、満開時期も末期で、花びらが舞い落ちっていたけれど、天気はじょうじょうなので、なんとかなりそう。
それに、ポートレイト用に導入したSIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artがなかなかいい絵を出してくれるみたい。
これで、腕がついてくれば万々歳なんだが、それは、欲張りすぎですな。

かなり、行く気がそがれたが、この頃は雨模様が多いのに、朝起きると、晴れあがっている。
そこで、急遽、東名バスで、松田まで乗っていこうという気になる。
東名バスと松田の河津桜の相性は抜群で、スムースに、松田バス停に到着。
やっぱり、満開時期も末期で、花びらが舞い落ちっていたけれど、天気はじょうじょうなので、なんとかなりそう。
それに、ポートレイト用に導入したSIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artがなかなかいい絵を出してくれるみたい。
これで、腕がついてくれば万々歳なんだが、それは、欲張りすぎですな。
| SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Art |
2019-03-02
CASA MALLA カサマイヤ カタルーニャ料理 @町田市玉川学園 その42
藤田さんのラフマニノフのあと、カサマイアに。土曜なのにテーブルはあいていて、カウンターがにぎわっている。
生ビールと赤ボトル。
Xosé Lois Sebio Súper Héroe 2012
Galicia産で、4?種の古典ブドウ種をブレンドした、めづらしいワイン。スーパーヒーローなんていう、いたずらな名前だけれど、しっかりしたワインとのことで、それをいただく。
たしかに、古典種らしい、きちんとしたあじわいの飲みごたえありのワインでした。
イベリコ脂などの入ったパン粉をのせた焼ききのこ
なかなかうまい
ふきのとうのフリット 季節です
牡蠣のコンフィのサラダ
サワラのロースト
牡蠣のコンフィのサラダ
サワラのロースト
下仁田ネギのカルソターダ オメスコ・ソース、
菜の花 トリンシャット(カタルーニャ地方セルダーニャの伝統料理。キャベツとジャガイモを一緒に茹で、丸く焼き上げたもの=キャベツいりマッシュ・ポテト)をそえて
イノシシとヒヨコマメの煮込み
キンカンのタルト
チョコレートケーキ
フラン
おくさん、ブランデーいりのエスプレッソを試す 美味
042-851-7519
東京都町田市玉川学園2-1-29 グローリア玉川学園1F
12:00~14:00(L.O)(要予約)ランチ営業日 木・土・日・祝日
18:00~22:00(L.O)
定休日 月曜日、第1、第3火曜日
(月曜が祝日の場合は営業、翌日振替休)
土曜日のランチ営業
ENCOSTAS VIOLIN SUPER HERO 20112
スーパーヒーローは、古いブドウのブドウのワインの実です。 これらのブドウ畑の可能性を表現したものです。
これらのブドウ園は急な斜面とそれらの石の壁のためにユニークです。 これらの農場は成長するのが難しく、それらのブドウを作り、最後に集められます。
全体として、これらの古い区画の発展は、私たちに異なるワイン、上質のタンニン、より濃縮されていない、より入手しやすく、成熟していて、そして果物の強度が高いことを示しています。
Top of the Ribeiroから始める最初のステップ。 その成熟度、サピデス、深み、そして差別化は、今日のワインとは一線を画しています。
寒い冬と春の雨のこのヴィンテージは、菌の攻撃を好み、生産量を減らしました。 寒い夜の乾いた暑い夏は、中程度の酸性度を維持し、晩期のフェノール性熟成を伴いました。
雨によって急降下する収穫、そしてそれは成熟するのにかかる費用。 未来に甘くて商業的なワインを与えるヴィンテージ。
VINIFICATION
健康で最適な収穫 1500LのオープンタンクでのVinification。 1週間の発酵前の低温浸軟と低温での発酵 果物を尊重するためにショートカバー、手動と軽いバズークを手動のスクリュープレスで押した。
最も甘い、熟したタンニンとたくさんの果物だけの抽出。 私たちはタンクの中でマロラクティックを始め、後でバレルの中でそれを完成させます。
テイスティングノート
中間層を持つバイオレットチェリー色。 バイオレット、ライラック、ブラックベリー、スグリ、コピスのノート。
ブラックペッパー、植物、ミネストロープのxistoとスレート。 バランスが取れていてとても広い口。
実り多くの直接的で、上品でそして深い。 広い口に伴う細かいタンニン、とても古いぶどうの木からしか得られないもの。 非常に長くて激しい終わり。 ボトルで良くなる個性的で個性的なワイン。
Xosé Lois Sebio Súper Héroe
生産地 Spain > Atlantic Coast > Galicia
生産者
Xosé Lois Sebio (ショセ・ロイス・セビオ)
DENOMINACIÓN DE ORIXE: D.O. RIBEIRO
ANO: 2015
ADEGA: XOSÉ LOIS SEBIO
CONCELLO: LEIRO
VARIEDADE DE UVA: MESTURA DE CEPAS MOI VELLAS
GRAO ALCÓLICO: 14.5%
ELABORACIÓN: 14 MESES EN BARRICA DE 500 L
《フレッシュ名曲コンサート》読響×カーチュン・ウォン〈指揮〉×藤田真央〈ピアノ〉ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 外 @めぐろパーシモンホール 東急東横線 都立大学駅
奥さんがラフマニノフのピアノ協奏曲、第3番も聞かせろというので、初めて、目黒パーシモンホールへでかける。
目黒の都立大学駅にあるホールで、綺麗な中ホールだけど、お金持ちの目黒区にしては少しショボいかも。
バックは読響。今日のコンマスは日下さんでなく予想どおり小森谷巧さん。指揮はカーチュン・ウォンというシンガポール出身の、知らないけれどアジアの若手有望株とか。
前半、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番
藤田さん、やっぱり、清潔で若手らしい、ひねくったところのないひきぶリ。
ラフマニノフっぽい濃厚なロマンティシズムはないけれど、これはこれで、若やいだ素直な情感が心地良い。
大拍手を浴びていました。
ルックスもカコイイし、これは人気が出て当たり前だなぁ。
将来はわからないけれど、旬のこの時期の魅力を楽しむというのは悪いことではないでしょう。
藤田さんのピュアな音、ロシア派でもドイツ派でもない感じだけれど、どういう路線なんでしょう。
後半はカーチュン・ウォンさんのムソルグスキー、ラヴェル編の「展覧会の絵」
やはり若い意欲にあふれた指揮ぶりで、ダイナッミックスがはっきりしている。
指揮も見ているとなんだか凄く意図がわかりやすくて、(わかりやすすぎるとも言えるかしら)なんだか、おもしろい。
でも、ちょっと中間色がなさすぎて余韻はイマイチかなぁ。
「展覧会の絵」、去年の11月に西本智実さんと日本フィルのやつを聞いたばかりで、しばらくい聞かなくてもいいかという気分だったので、 あまりノリノリにはなりにくい演目でした。
カーチュン・ウォンさんの今なら プロコなんかの方がピッタリなんじゃないかしら。(プロコ嫌いの偏見ね)
めぐろパーシモンホール 大ホール (東京都)
〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1
TEL:03-5701-2924 FAX:03-5701-2968
東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分
2019年3月2日(土)
14:30(開場)/15:00(開演)
フレッシュ名曲コンサート
出演: カーチュン・ウォン(指揮)
藤田真央(ピアノ)
読売日本交響楽団(管弦楽)
曲目・演目: ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 Op.30
ムソルグスキー:(ラヴェル編曲):組曲「展覧会の絵」
めぐろパーシモンホール 大ホール (東京都)
〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1
TEL:03-5701-2924 FAX:03-5701-2968
東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分0
目黒の都立大学駅にあるホールで、綺麗な中ホールだけど、お金持ちの目黒区にしては少しショボいかも。
バックは読響。今日のコンマスは日下さんでなく予想どおり小森谷巧さん。指揮はカーチュン・ウォンというシンガポール出身の、知らないけれどアジアの若手有望株とか。
前半、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番
藤田さん、やっぱり、清潔で若手らしい、ひねくったところのないひきぶリ。
ラフマニノフっぽい濃厚なロマンティシズムはないけれど、これはこれで、若やいだ素直な情感が心地良い。
大拍手を浴びていました。
ルックスもカコイイし、これは人気が出て当たり前だなぁ。
将来はわからないけれど、旬のこの時期の魅力を楽しむというのは悪いことではないでしょう。
藤田さんのピュアな音、ロシア派でもドイツ派でもない感じだけれど、どういう路線なんでしょう。
後半はカーチュン・ウォンさんのムソルグスキー、ラヴェル編の「展覧会の絵」
やはり若い意欲にあふれた指揮ぶりで、ダイナッミックスがはっきりしている。
指揮も見ているとなんだか凄く意図がわかりやすくて、(わかりやすすぎるとも言えるかしら)なんだか、おもしろい。
でも、ちょっと中間色がなさすぎて余韻はイマイチかなぁ。
「展覧会の絵」、去年の11月に西本智実さんと日本フィルのやつを聞いたばかりで、しばらくい聞かなくてもいいかという気分だったので、 あまりノリノリにはなりにくい演目でした。
カーチュン・ウォンさんの今なら プロコなんかの方がピッタリなんじゃないかしら。(プロコ嫌いの偏見ね)
めぐろパーシモンホール 大ホール (東京都)
〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1
TEL:03-5701-2924 FAX:03-5701-2968
東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分
2019年3月2日(土)
14:30(開場)/15:00(開演)
フレッシュ名曲コンサート
出演: カーチュン・ウォン(指揮)
藤田真央(ピアノ)
読売日本交響楽団(管弦楽)
曲目・演目: ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 Op.30
ムソルグスキー:(ラヴェル編曲):組曲「展覧会の絵」
めぐろパーシモンホール 大ホール (東京都)
〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1
TEL:03-5701-2924 FAX:03-5701-2968
東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分0
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