2017-05-27

串焼きと地酒 ふかつ @秦野市柳町 渋沢駅 その2

知人たちと、5人で恒例の懇親会。

ふかつさん、駅近だし、料理も、お酒もお手頃で、CP重視の集まりには、手ごろなところだ。

こういうところも、必要だよね。まあ、注文を付けだすときりはないけれど。


串焼きと地酒 ふかつ 焼鳥、串焼き、魚介料理・海鮮料理
0463-87-0626
神奈川県秦野市柳町1-16-23 エミネンスビル1F
渋沢駅から168m
営業時間 17:00-24:00(L.O.23:30)  夜10時以降入店可
定休日 日曜日
[夜]¥3,000~¥3,999
カード 不可

2017-05-26

鮨一新 (イッシン) @台東区浅草 観音裏 その18

ミュシャ展のあと、観音裏 鮨一新へ。夫婦2人づれで行くのは、ちょっと、久しぶり。

今日は、ほぼ、満杯。
じゅんさいなど、季節の品々、やはり レヴェル高い。

奥さん、このごろ、茅ヶ崎裕随分よくなっているけれど、握りは、やっぱり、こちらの方が一枚上ねとおっしゃった。

〆て3800円ほど。
ごちそうさん。


鮨一新 (イッシン)
03-5603-1108
東京都台東区浅草4-11-3
浅草[つくばEXP]出口1 徒歩13分
銀座線 浅草駅徒歩15分
18:00~22:00(L.O)
定休日  日曜・祝日
[夜]¥15,000~¥19,999
カード 不可
席数  14席 (カウンター10席、テーブル4席(基本荷物置きの様相))
個室 
http://www.sushi-issin.com/pc/index.html
備考 
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000740061/Ctl96847807/
http://www.yokoi-vinegar.co.jp/michelin2010_0
オープン 1992年4月4日

ミュシャ展 @国立新美術館 乃木坂

正直、ミュシャにそれほど興味はないんだが、パリでの成功を捨てて、故国に帰ったあと製作した、《スラヴ叙事詩》という、20点の巨大な油彩画がくるという。
まえに、箱根でミュシャの展覧会を見たときに、その話が紹介されていて、なんとなく印象に残っていたので、(金曜日は20:00まで開館ということらしい)、いってみることに。

なんでも、かなりの人気で、大混雑らしい。ミュシャなんて、それほど日本で人気の画家だったなんて、信じられない。よほど、プロモーションに才能のある人が暗躍したのかなぁ。などと思いながら、乃木坂の国立新美術館に到着。

本当に、大行列。入館に、1時間近くかかる。美術展を見るのに、こんなに並ぶなんて、久しぶりだ。

で、展示会場も。人人ひと。大画面の絵なので、俯瞰してみなければいけないのに、なかなか、難度が高い。

それでも、時間を、少々かけて、20点を見て回る。

《スラヴ叙事詩》、なんだか、アニメの原画(悪口じゃないよ)みたいで、想像以上に面白い。予想をはるかに超えて、インプレッシブな体験だった。

日本の人民大衆の趣味も、あんまり、馬鹿にしたもんじゃない。いやいや、おいら自身が、まんま、人民大衆そのものなんで、好みが近いというだけなのかも。



国立新美術館開館10周年 チェコ文化年事業
ミュシャ展
会 期 2017年3月8日(水)-6月5日(月)
毎週火曜日休館 ただし、5月2日(火)は開館
開館時間 10:00-18:00
※金曜日は20:00まで
※4月29日(土)-5月7日(日)は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
東京メトロ千代田線乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口

2017-05-21

指揮:ジョナサン・ノット  ピアノ:小曽根 真  東京交響楽団 モーツァルト:ピアノ協奏曲 第6番  ブルックナー:交響曲 第5番 @ミューザ川崎シンフォニーホール

ジョナサン・ノット、東京交響楽団の川崎定期に。
奥さんにブルックナーが好評なので、また行くことにしたのだ。

前半、小曾根さんとのモーツァルト:ピアノ協奏曲 第6番。1番から4番は編曲らしいから、ほぼ最初期のやつ。とはいっても、モーツァルトなんで、ある意味、敷居が高い(とっても、カンタンともいえるが)。小曽根さん、やっぱり、飛翔感すくなめでした。

後半、第五番。ごりごりの、ブルックナー。ノットと東京交響楽団、なかなか快調で、気分はいいが、ブルックナーぽっさは、それほど、かも。

弦が美しいバランスタイプの響きで、気分よくきいていられたけれど、金管がもうすこし朗々と浸透的に来てくれたほうが、快感さらに高まるんだが。

ま、ヴァントとハンブルクのように、ごりごりすぎるのも好みじゃないし、ノットって、なかなか、いい指揮者ではあるんで、許容範囲ないであります。

でも、現状は、ブルックナーよりは、マーラーむきっていう感じなのかもしれないね。



東京交響楽団 川崎定期演奏会 第60回
ミューザ川崎シンフォニーホール

2017年05月21日(日)14:00 開演  20+15+80=115 ---16:00
出演
指揮:ジョナサン・ノット
ピアノ:小曽根 真
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第6番 変ロ長調 K.238 約19分
ブルックナー:交響曲 第5番 変ロ長調 WAB 105 約78分

フィーコディンディア シチリア料理@厚木市旭町 その17

コンサートの後、厚木までもどって、次男も呼んで、フィーコディンディアで、夕食。

いつもどおり、安定したお味。ぱすたなんかは、なかなか、美味しい。(オットみたいな、洗練系じゃないけれど、ジャンル違いなんで、文句はない)

メインのお肉は、鹿肉が鉄板ということで、またまた、それをチョイス。

でも、今日のやつは、いまいちで、鹿は1年中おいしさが変わらないと聞いたような気がするんだが、ジビエは、ヤッパリ、冬がいいということなんだろうか?

どうも、鹿肉喰ってれば安心という具合にはいかないみたい。

〆て、20,000円と少し。

フィーコディンディア イタリアン、パスタ、地中海料理
046-265-0297
神奈川県厚木市旭町1-24-16
[火~金] 11:30~14:00(L.O) 18:00~21:30(L.O)
[土] 12:00~14:00(L.O) 18:00~21:30(L.O)
[日・祝] 12:00~14:00(L.O) 18:00~21:00(L.O)
定休日     月曜(月曜が祝日の場合、翌火曜休み)、第1火曜
[夜]¥6,000~¥7,999 [昼]¥1,000~¥1,999
カード     可 (VISA、MASTER、JCB、AMEX)
席数     36席
完全禁煙
駐車場     有
http://ficodindia.jp/
備考  
夜:パン代300円

麺一滴  うどん @川崎市川崎区  その2

コンサートまえの腹ごしらえ、この前見つけた麺一滴に奥さんを連れて行く。通りを1本間違えたが、何とか到着。少々、外のいすで、座って待つが、程なく、入店。

やっぱり、讃岐感はそこそこだけれども、充分いける、うどん。

てんぷらもバラエティ豊かでがんばっていて、楽しさがある。
川崎のランチには、よさげである。満足。


麺一滴  うどん、天ぷら
044-222-6160
神奈川県川崎市川崎区東田町10-21
JR東海道線川崎駅、JR南武線川崎駅、京急川崎駅から徒歩12分。
営業時間
水曜日〜土曜日 11:30〜20:00
日曜日 11:30〜15:00
定休日  月・火
予算¥999
席数  10席(カウンター6席・テーブル席2人掛け×2席)
完全禁煙

2017-05-20

鶴八分店 鮨@港区新橋  その9

文京シビックホールのバッティストーニ、チャイコフスキーのあとは、そろそろ連休の余波もおちついたかなと、分店へ。土曜日なのに、空いている。今はまだ、お客は動いてないそう、今日は手伝いがおらず、ご主人 一人なので、予約も絞って調整したんだそう。
白えび つきだし
塩蒸しがでてきた。おいちい。

握りは、いつもの感じ。快調であります。

しみづみたいに、おぼろがあればいいなぁというと、いってくれれば、つくっておきますよとのお言葉が。こいつは、うれしいなぁ。


鶴八 分店 寿司
03-6206-6886
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル 204
営業時間 11:30~13:00  17:00~22:00
定休日 日曜日(月曜日が祝日の際は、月曜日も休み)
[夜]¥15,000~¥19,999 [昼]¥4,000~¥4,999
カード 可 (JCB、AMEX、Diners)
席・設備
完全禁煙

【指揮】アンドレア・バッティストーニ 【ピアノ】外山啓介 チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番、交響曲第5番 @文京シビックホール 大ホール 文京区春日

バッティストーニがチャイコフスキーの交響曲第5番をやるらしい。しょうがないので、響きの森文京公会堂 文京シビックホールとかいうところに出かける。

後楽園東京ドームの裏にある文京区役所庁舎併設の文化会館。大ホールは、音響反射板・花道反射板とホール客席側面が一体化し、巨大なボックスを形成することによりクオリティの高い音響空間を実現しています。クラシックコンサートを中心とした音楽イベントに最適なホール。ていううたい文句のようだが、本当だろうか。

1,802席で、すみだトリフォニーホールとほぼ同じだが、コンサートホール的な雰囲気はちと希薄かも。けちって、安い最上階のチケットをかったので、無理矢理感のある席で、良くない印象になちゃったのかも。

 出だしの曲はイタリア奇想曲。バッティストーニをもってしても、愚劣としか言いようのない曲。

つづいて、 ピアノ協奏曲第1番。そこそこに、人気があるみたいな外山啓介さんが、ソロ。でも、正直、こんなにつまらん演奏を聴いたのは久しぶりというものでした。

チャイコのピアコンですから、それなりのテクニックで、バリバリひいてくれれば、一応様になるショーピ-スの代表みたいな曲のはずですが、へたくそ(テクニックもふくめ)。これじゃあ、バッティストーニもやりようがないでしょう。この前きいて、だめだめと思った松田華音さんがなつかしいよ。

休憩後、お待ちかねのチャイコフスキー、交響曲第5番。バッティストーニ節満開で、大満足であります。ただ、バッティストーニさん、まだ、一本調子とかいう評価があったのを、ふと思い出しました。

でも、若いんだから、これで、いいんじゃね、と、ごひいきの引き倒しということで。






響きの森クラシック・シリーズVol.60 響きの森クラシック・シリーズVol.60

公演詳細
開催日     2017/05/20(土)
開場時間:14:30
開演時間:15:00--17:20
会場     文京シビックホール 大ホール

【指揮】アンドレア・バッティストーニ
【ピアノ】外山啓介(*)
【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団
演目

チャイコフスキー/イタリア奇想曲
            ピアノ協奏曲第1番(*)
            交響曲第5番

響きの森文京公会堂 文京シビックホール
〒112-0003
東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンター2F
(公財)文京アカデミー
TEL : 03-5803-1100
(9:00~20:00年末年始・休館日を除く)

2017-05-19

吹上ポピーまつり @鴻巣市明用 コスモスアリーナふきあげ周辺

そろそろ、ポピーの季節だがと、鴻巣の様子を調べると、少し開花が遅れ気味のようだ。いつも行くメイン会場の馬室はまだ寂しいようだが、、矢吹の方は大丈夫そうなので、いったことがないけれど吹上をめざすことに。

いってみると、馬室にはやはり及ばないが、それなり、天気が良いので、来た甲斐はある。

風が強くならないうちにと、修理完了のNIKONN D800Eで、ミラーアップ、マクロ撮影に挑む。
成果はどんなもんだかよくはわからんが、マクロは時間がかかるし、息もあがるので、そうそうにきりあげて(夜はコンサートという、ハードスケジュール)、帰途につくことに。

ちと、気合が足りんような気もするが、ジジイなんで、しょうないね。

 













 



 

 

 





 



 





 



















吹上ポピーまつり

コスモスアリーナふきあげ
所在地: 〒369-0135 埼玉県鴻巣市明用636−1
電話: 048-548-3112

2017-05-14

山田和樹 マーラー・ツィクルス第7回 武満 徹 夢の時 マーラー 交響曲 第7番 ホ短調「夜の歌」 日本フィルハーモニー交響楽団 @オーチャードホール

山田和樹  マーラー・ツィクルスもいよいよ第3期にはいった。
例のとおり、話好きの山田さんのプレトークを聞くため、早めに、オーチャードへ。

マーラの第7番、やはり、人気がいまいちらしく、山田さん、夜の歌とかいう副題がいけないのかも、そんな、暗いばかりの曲ではないんだが、と、興味深い見解を。

1曲目、武満の夢の時、なんでも、アボリジニーに触発されてつくったのだとか。
なるほど。でも、武満自体、もともと、アミニズム的、精霊風の音楽なんで、いつも通りともいえなくもない。気分のいい音楽。

休憩後、第7番。第7番は、私も、少し苦手なんだが、山田さんが振ると、なんだか、音の流れがスムーズで、曲の流れに乗るのに、苦労がない感じ。

ラストの方も、山田さんが、プレトークでおっしゃたように、パンパカパーンと解放するように鳴ってくれて、苦手意識を感じさせずに聴きとおすことが出来た。

山田さん、なにしろ音が柔軟で美しく、聴いていて、楽しい。

次は、お楽しみの、8番。この狭いホールに、どう楽団を詰め込むのか、興味しんしんであります。


第3期 昇華
第7回 2017年5月14日(日)
    武満 徹 : 夢の時 
    マーラー : 交響曲 第7番 ホ短調「夜の歌」 

山田和樹  マーラー・ツィクルス 9回シリーズ
日時:    2015年1月24日(土) 開演 15:00--17:00
会場:    オーチャードホール
★14:30よりマエストロによるプレトークがございます

2017-05-13

トーマス・ツェートマイヤー(ヴァイオリン) J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲 Ⅱ @トッパンホール

ツェトマイアーの2回目、最初のコンサートで、慣れたので、驚いたたわけではないが、やはり、あまり慣れないスタイル。

でも、今日は、 シャコンヌがあったので、無伴奏ヴァイオリンの高貴さみたいなのが、やはり漂う気がした。

それに、アンコールのビーバーの、パッサカリア、なかなかに素敵な曲なんで、びっくり。ツィンマーマンの現代曲も感じよかったし、満足々々というところだ。

なんだか刺激を受けて、バッハ 無伴奏のCD、今まで、気にしていなっかった大物以外の演奏、堀米ゆず子、五嶋みどり、Isabelle Faust、Alina Ibragimova、Kyung-Wha Chung、Itzhak Perlman にカール・ズスケまで、あとPodgerのObbligato つきのもついでに買込んでしまった。やれやれ。


アンコール
ビーバー:パッサカリア
B.A.ツィンマーマン:ヴァイオリン・ソナタより 第1楽章



トーマス・ツェートマイヤー(ヴァイオリン) J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲 Ⅱ

無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番 イ短調 BWV1003
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV1004

トッパンホール
東京都文京区水道1-3-3
江戸川橋駅 東京メトロ有楽町線(4番出口)より徒歩約8分
トッパンホールチケットセンター
TEL: 03-5840-2222

2017-05-12

ストラヴィンスキー/バレエ音楽『春の祭典』ほか 指揮:アンドレア・バッティストーニ 東京フィルハーモニー交響楽団 @東京オペラシティ

ただいま青田買い中の、バッティストーニ指揮、『春の祭典』を聴きに、東京オペラシティへ。

バッティストーニ、ロシアものがお好きなようだ。ま、ストラヴィンスキーの『春の祭典』なんで、普通にやってても、効果満点、楽しませていただきました。ちと、エロは少なめだったかな。








東京オペラシティ コンサートホール
第109回東京オペラシティ定期シリーズ

指揮:アンドレア・バッティストーニ

ヴェルディ/歌劇『オテロ』第3幕より舞曲
ザンドナーイ/歌劇『ジュリエッタとロメオ』より舞曲  なかなか、本格的な曲だった。
ストラヴィンスキー/バレエ音楽『春の祭典』

純手打ち讃岐うどん 綾 @川崎市宮前区犬蔵

生田ばら園の帰りは、定番、綾の讃岐うどんを。

ひやひや、しょうゆ、かしわてん、などを頼む。

奥さん、こういう堅めなのは好きだそう。

まあ、讃岐が関東ではやり始めのころ食べた綾の衝撃はないが、それなりで、やはり、美味しい。ここの、いりこだしの出汁はドンピシャ、好みである。ごちそうさん。



純手打ち讃岐うどん 綾 (じゅんてうちさぬきうどん あや)
044-976-5433
神奈川県川崎市宮前区犬蔵1-9-21 コーポ向井 1F
11:00~15:30
定休日 火曜日
[夜] ~¥999[昼] ~¥999
席数    14席 (カウンター14席)
完全禁煙
駐車場 有(4台(No13.15.27.30.道路の反対側、PCデポの前))

生田緑地ばら苑 @川崎市多摩区長尾

風も弱く、天気が良さそうなので、少し早いが、奥さんを連れて、向ケ丘のバラ園(生田緑地ばら苑)に行く。

まだ、6分咲きほどだが、みずみずしくて、良い感じである。ここは、市に移管されたばかりの頃は、不調だったが、近年はコンデションが良くなってきているいる感じで、めでたいことであります。

平塚の県立花菜ガーデンがばらガーデン、こちら生田はばら園という感じで、それぞれに、楽しめる。まあ、ばらって、わたしみたいな単細胞にぴったりの、見映えのする花であります。













































生田緑地ばら苑

所在地 神奈川県川崎市多摩区長尾2丁目8番1号ほか

平成29年・春の開苑スケジュール
平成29年5月11日(木)~28日(日)(18日間)
無休(公開期間中は休まず開苑いたします)
開苑時間
[平日] 午前10時~午後4時30分まで
[土日祝] 午前9時~午後4時30分まで
※(いずれも最終入苑は午後4時までとなります)
入苑料 無料(「ばら苑募金」にご協力をお願いします)
バラの種類
(春)533種、約4,700株(大輪、四季咲き中輪、つるバラ、ミニバラ)
(秋)440種、約4,000株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ)