2023-08-26

鮨 一新 @ 台東区浅草

オペラで、ちょっとひどいめにあったので、お口直し、お鮨はやっぱり東京、ということで、観音裏、一新に。

つくばエクスプレス線 浅草駅からだと、5分も早く着くというので、そのルートを試したら、見事に、迷子に。 一新に電話して、ルート案内、やっとたどり着いたのでした。田舎者の、あっかぱじであります。

 一新はいつもどおりのパフォーマンス。安心して、美味しいお美味しいお鮨を堪能したのでした。


今年、初めてのイクラとか。一新、当然ですが、イクラは、時期物しか出てきません。


まごち のおつくり。


夏なので、あわびと、きも。


中とろですと。1切れ、喰ちゃった。



奥さん大好物の、夏のお豆さん

のりの佃煮


みるがいと夏場の楽しみ石垣貝 赤貝は今日はなし


絶品、タチウオの塩焼き


新いか、 げそもあるぞ。うれちい、げそ初めてじゃぁ。


きすのづけ。はじめてかなぁ。あと、ちゅうとろ。



づけ

定番、加治木づけ


えび、半分喰っちゃった



はまぐり



あなご


巻物は、確か、加治木かと。こいつも、初めて。

なかなか、あたらしいもの満載のディナーでした。大変、ご馳走さま。



鮨 一新

050-5590-5760

完全予約制

***Dear International Customers***

In principle, we only accept reservations through the hotel

if you make reservations from overseas. Please note that we may cancel your reservation online


鮨 一新

東京都台東区浅草4-11-3

銀座線 浅草駅徒歩15分

つくばエクスプレス線 浅草駅徒歩10分

営業時間 [月~土] 18:00~22:00

定休日 日曜・祝日

¥20,000~¥29,999

カード不可

席数    8席(カウンター8席)

全席禁煙

子供可

 https://www.instagram.com/asakusa_issin

オープン日    1992年4月4日

電話番号    03-5603-1108

備考    

◯お昼の営業に関してはディナーと同様のお値段でご予約頂いた場合のみ承ります。

お気軽にお電話にてお問い合わせ下さい。


ラ・ボエーム セミ・ステージ形式 ピアノ伴奏 @ としま区民センター 多目的ホール

大学の後輩のご子息がセミ・ステージ形式のラ・ボエームに出演するというので、としま区民センターへ。

ピアノ伴奏のオペラを聴くのは初めて。どうなることかと思ったが、ピアノ伴奏のオペラは思いの外、面白く、プッチーニのスコアがどんなによくできているのか、よくよくわかって、感心、コレペティトゥーアって、凄いんだと思ったのでした。

ご子息は舞台姿も様になっていてなかなかでしたが、主役のロドルフォとミミが、テノールとソプラノということなのに、高音域がまるで出ないという、ちょっと凄いことになっていて、唖然茫然。

奥さん、おこおこ、でしたが、世の中そんなもん、費用を多く出したもん勝ちという、ことなんでしょうなぁ。


2023-08-25

湯浅譲二 作曲家のポートレート -アンテグラルから軌跡へ- 指揮:杉山洋一 東京都交響楽団 @ サントリーホール 大ホール

湯浅譲二 作曲家のポートレートの演奏会、小田急が人身事故で特急が無くなり、相鉄線経由で行くことに、開演時間に10分遅れるも、奇跡的に間に合う。はじめにプレトークでもやってたのかな。

1曲目 ヴァレーズ『アンテグラル(積分)』 まあ、ヴァレーズよね、と、そんな感じで いまさら、感動とかはないのはしょうがないかも。

2曲目

クセナキス 『ジョンシェ(藺草(いぐさ)が茂る土地)』 

クセナキスは、わたしの時代の超大物現代作曲家。かなり凄い人なんじゃぁとは思っていたが、それほど一所懸命聴いてはいなかったので、具体的なイメージはほとんどない。

まともな実演も初めて。でも、この『ジョンシェ(藺草(いぐさ)が茂る土地)』は、本当に、凄かった。ほとんど暴力的な威力。原始の雄叫びみたい。結局、本日のメインイベントというしかないものだった。

休憩後 

湯浅さんの エレジー。静かな悲しみとほんの少しの諦念。なかなかとは思ったが、クセナキスが凄すぎて、この静けさの世界にどっぷり入るのが難しかった。

2曲目

『オーケストラの時の時』 超有名曲。まあ、バリバリのその当時の現代曲。それなりだが 突き抜けてはいないかな。

3曲目

『オーケストラの軌跡』 新作とか。これはとても瑞々しい音がして、魅力的。お年なのによくこんな音が出せる、たいしたもんだなぁと思っていたら、15分くらいで終わってしまった。あと10分は聴いていたかったのに尺が短すぎて、残念。お年なので、息が続かんかったのかしら。

湯浅譲二さんて、グラフィックの楽譜らしいから、演奏家の力量が、ダイレクトに反映するということになるんだろう。良い演奏を聴くのは、かなりむずいんじゃあなどと思ったのでした。 

最後に湯浅譲二さんが、杖をつきつき舞台に現れ、盛大な拍手を受けておられました。頑張って、2回登場してくれたが、3回目は無理だったみたい。

まあ、来てそれなりに楽しめたコンサートでした。クセナキスのCD探さなくちゃ。




湯浅譲二 作曲家のポートレート -アンテグラルから軌跡へ-

Joji Yuasa Composer’s Portrait

【日時】2023年8月25日(金) 19:00開演(18:20開場)

【会場】サントリーホール 大ホール

【出演】指揮:杉山洋一 Yoichi Sugiyama, Conductor

    東京都交響楽団 Tokyo Metropolitan Symphony Orchestra 


【曲目】エドガー・ヴァレーズ:『アンテグラル(積分)』小オーケストラと打楽器のための

 Edgard Varèse: Intégrales for Small Orchestra and Percussion


ヤニス・クセナキス:『ジョンシェ(藺草(いぐさ)が茂る土地)』大オーケストラのための

 Iannis Xenakis: Jonchaies for Large Orchestra

湯浅譲二:『哀歌(エレジイ)』オーケストラのための[編曲世界初演]

 Joji Yuasa: An Elegy for Orchestra [World Premiere of the Arranged Version]

湯浅譲二:『オーケストラの時の時』オーケストラのための

 Joji Yuasa: TIME of Orchestral Time for Orchstra

湯浅譲二:『オーケストラの軌跡』[全曲世界初演 サントリー芸術財団委嘱作品]

 Joji Yuasa: Locus of the Orchestra [World Premiere of the Full Version] 



2023-08-23

読響サマーフェスティバル2023《三大協奏曲》メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 作品64 ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 作品104 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 指揮=坂入健司郎 ヴァイオリン=前田妃奈 チェロ=鳥羽咲音さくら ピアノ=亀井聖矢まさや @ 東京芸術劇場

8月のコンサート旱対策第3弾、読響サマーフェスティバル2023《三大協奏曲》にいく。


メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 、ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番という絵にかいたような有名曲のオンパレード。

気分は、あまり盛り上がらないが、亀井聖矢さんが出るというのが楽しみか。でも、曲目がチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番という、ぞっとしないやつ。ラフマニノフ生誕150年なんだから、ラフマニノフやってよね、っていう気分です。

1曲目                                       メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64

ヴァイオリン=前田妃奈さん。知らない人だが、ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール 第1位らしい。肩幅のひろい、大柄な感じの人で、なんだかブリュンヒルデでも歌いそうっていう感じ。でも、いったん演奏が始まると、これが、びっくり。非常にたおやかで、フェミニン。こういう音がするヴァイオリニスト、初めて聞いたような。なかなか、興味深い演奏でした。

2曲目                                       ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104

チェロ=鳥羽咲音さくらさん、これも、全然知らない人。プログラムには”天才アーチスト”の呼び声高い脅威の18歳とか。へえ、という感じです。

で、弱音を大事にした丁寧な演奏。ただ、ドヴォルザークに欲しい深々した音と、うねるような情感には、まだまだとどかないかなぁ。正直、美音が足りない。バックも、闊達だけれど、情感は少な目なので、それも、大きかったかな。まあ、ドヴォコンはチェロ協奏曲のダントツナンバーワン、名人たちの超名演いっぱい聴いているので、ハードルが高いのはたしかです。

3曲目                                       チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

ピアノ=期待の亀井聖矢さん。本日のメインイベントですね。さすが、男の子。ロシアンスクールの剛腕の重低音とは、ちょっと違うが、凄く力動感のある、明瞭な音で、ばりばりと弾きこなす。まさに、ザ・ショーピース、スペクタクルな大サーカスをたっぷり楽しませていただきました。さすがのもんです。

でも、今度は、もっと内容のある曲が聴きたいなぁ、ラヴェルとかよさそう。そういえば、10月に日フィルで、ショパン:ピアノ協奏曲第1番やるみたいだから、切符買おうっと。


バックの指揮=坂入健司郎さん、明解で、鳴らすところは鳴らすっていう感じだけれど、ちょっと、情感、情念は不足気味。ロマン派や民族派には、あわないのではとか、思いました。


 

大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2023《三大協奏曲》

2023 8.23〈水〉 17:30 開場   18:30開演    東京芸術劇場

指揮=坂入健司郎

ヴァイオリン=前田妃奈ひな

チェロ=鳥羽咲音さくら

ピアノ=亀井聖矢まさや


メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23 

2023-08-20

クッチーナ イタリアーナ ヨシノ @ 厚木市旭町

郡山の駅で郡山土産というより、東北・仙台土産のズンダとか笹かまを買い込んで、東京へ。新幹線はこみこみで、指定席の有り難さが身に染みる。

福島旅行の最後は、次男も呼んで、厚木のクッチーナ イタリアーナ ヨシノのディナーで〆ることに。

クッチーナ イタリアーナ ヨシノ これからは、シェフ一人で廻すということで、席数を減らしていました。

今日は、台風で良い魚がないということで、羊をメインのコースに、パスタ1品追加で、3皿という構成で行くことに。











コロナ後のお客さんの回復が難しくて、大変なのかもね。頑張って、いただきたいもんです。



クッチーナ イタリアーナ ヨシノ

住所 神奈川県厚木市旭町1-17-12 レジディア本厚木1F

アクセス 小田急小田原線本厚木駅南口より徒歩約5分/JR相模線厚木駅出口より徒歩約37分

電話番号 046-280-6619

営業時間 火~日、祝日、祝前日: 11:30~14:00 (料理L.O. 13:30 ドリンクL.O. 14:00)

        17:30~23:00 (料理L.O. 21:00 ドリンクL.O. 21:00)

定休日 月

毎週月曜・第3火曜日定休(祝日の場合は翌日振替定休を頂いております。)

平均予算 昼:1001~1500円 夜:3001~4000円

クレジットカード 利用可(VISA、マスター、アメックス、DINERS、JCB)

全席禁煙

お席情報

総席数 12+α席

カウンター あり

貸切可(最低保障料金制での貸切が可能です。(昼:5万円・夜:10万円))

駐車場 あり(1台分あり。ご利用になりたい場合は電話でお伝えください。)

備考 お誕生日のお祝い希望の方は、事前にご相談下さい。 

郡山市立美術館 @ 福島県郡山市安原町大谷地

本来の計画より、天候に合わせて、2時間早いスタートになったのだけれど、帰りの新幹線は列車の変更ができず、以前の計画のまま、郡山発16:06分の指定席しか確保できなかったので、大幅に時間が余ってしまう。

しょうがない、天気予報では雨予想というので、屋内で時間つぶしを ということで、郡山市立美術館にいくことにする。

行ってみると、それなりに、立派なつくりの美術館で、なんだか、予想より、駐車場が埋まっている。どうしたことかと思っていたら、テレビシリーズ放送開始15周年記念ひつじのショーン展の最終日らしく、子どもずれのお客が、それなりに来ているみたい。夏休みのお子様狙いの企画ということか。











私としては、いく気はなく、常設展で涼んでいるだけで十分だったが、奥さんはぜひひつじのショーンに行くのだとご主張。仕方なく、企画展+常設展のチケットを買うことに。販売係のお姉さんが、ご老人2人がひつじのショーン展を買うというので、心配そうに常設展だけのチケットもあるといってくれる。でも、おくさん、おこおこ、年寄だからひつじのショーンをみないはずだなんて、バカにしているとのこと。まあ、余計なお世話ではあるか。

で、奥さんはひつじのショーンのマペットや、舞台装置を興味津々でご観覧。なんでも、ブラックジョーク風味のマペット・ドラマということなので、きっとブリカス(もとい、アングロサクソン)製かと思ったら、そのとおりでありました。なんか、TVでみたことはあるかもね。

さて、もう少し、時間つぶしが必要と常設展へ。イギリス絵画、日本の近代美術作品や、郷土ゆかりの美術作品が展示ということのようだ。有名人も少しはいたが、ほぼ、知らないひとばかり、まあ、上手い人は、上手いのねというところでありましたが、びっくり仰天はなかったかなぁ。

ただ、全然知らなかったサー・フランク・ウィリアム・ブランギンという人の油絵と木版画、何でも、松方コレクションの生みの親である松方幸次郎のメンターの役割を果たした人とか、沈んだ色彩が素敵で、とっても見応えのある、センスの良い作品、びっくりしました。




郡山市立美術館

イギリス絵画、日本の近代美術作品や、郷土ゆかりの美術作品が展示されている。

館内にはティールームや図書室など充実。丘の上にあり、散歩コースとしても最適だ。

住所 福島県郡山市安原町大谷地130-2

アクセス JR東北新幹線郡山駅から福島交通美術館経由東部ニュータウン行きバスで8分、

美術館前下車すぐ営業時間 9:30~16:30(閉館17:00)


テレビシリーズ放送開始15周年記念 
ひつじのショーン展
2023年6月24日~8月20日

蕎麦切り あなざわ @ 福島県郡山市静町

東和さるすべり園を満喫後、福島でランチなら、お蕎麦よねということで、蕎麦切り あなざわへ。

本当は3年前郡山で食べ損ねた「わき水 (わきみず)」にいきたかったんだが、閉店とのこと。結局、同じ「蕎麦切り あなざわ」にいくことになったのでした。(更科不得手なので、選択肢他になしな感じ)

で、その時売れ切れだだった、極上蕎麦切り(まあ、更科てことみたい)を注文したら、もう、お終いだそう。

で、私は、前回と同じとろもりのもりそば、奥さんは、鴨汁が好みじゃなかったので、冷やかけ新芽なめこおろしそばを。両方、我が家のデフォルト二八だったので、なかなか美味しくいただいたのでした。




おみせは、繁盛店で、日曜ということもあるのか、ちょっとせわしない雰囲気。東北、福島のまったりを期待すると、ちょっと違うかも。(前回来た時は、もっと、福島感があったような)

お店を出たのは、まだ12時半過ぎくらいだったのに、もう、そばがないので、お終いの表示が出ておりました。




蕎麦切り あなざわ

024-954-6363

予約不可

福島県郡山市静町37-13

・郡山駅前から福島交通バス(コスモス循環池の台回り、市役所経由静団地行)で22~25分「静御前堂」下車、徒歩2分

・東北自動車道「郡山南IC」から車で約10分、「郡山IC」から約15分

営業時間

[月・水~日] 11:00~14:30  ※蕎麦がなくなり次第終了

定休日 火曜日(祝日の場合は営業)

¥1,000~¥1,999

カード不可

席数    29席

全席禁煙

駐車場    有 15台

 http://www.sobakiri-anazawa.com/

オープン日    2008年4月

 

​​東和さるすべり園 @ ​​二本松市戸沢宮ノ入

8月はヒマワリ以外、めぼしい花の撮影対象がない。

サルスベリが花自体は華やかなんだが、群生していて見応えがあるところが、ほとんどない。

ネットをさまよっていると、福島県二本松市に東和さるすべり園というのがあって、個人所有のオープンガーデンで、3haの公園に、20種類1万株のサルスベリという、魅力的な場所らしい。

で、いよいよ今年、いってみることにする。車だと5時間以上、日帰りは、あんまり気が進まない。

そこで、新幹線で、郡山へ、ここで、駅近にあるレンタカーで車を借りれば、車の往復は、2時間ほどという、コースを組むことにした。

日程は決まったが、あいにく、台風の後の不安定な天気が続いて、やっと3日前の天気予報で、午前中だけ晴れという予想が出たので、事前にえきねっとで予約していた午前11時半着を、午前9時半着に変更、お盆の最長連休期間の最終日だったので、かなり混んでいたが、上手く指定券をゲットすることができた。

ただ、朝5時起き、6時出発という、ご老人の2人組にしてはかなりの強行軍になってしまった。

まあ、無事東京駅に到着。駅弁(東京駅の人気第1位らし、米沢の牛肉どまんなか)を購入。

新幹線で喰った感想というと、確かに、和牛だが、米国産牛の吉野家の方がいいんじゃないという感想ですた。吉野家井地。そういえば、随分長いこと食べてないなぁ。

で、予定どおり、郡山に到着。レンタカーは事前予約、手続きもネットで完了済みなので、あっという間に車をゲット。カーナビに導かれて1時間ほどで東和さるすべり園に到着。

事前情報通り、入り口におばちゃんがいて、1人400円をお渡しすると、案内の紙をくださった。

入り口から、ゆるゆると登っていくと、道の両側や丘の斜面に、大量のサルスベリ。実に見事で、本当に来た甲斐があったというもの。天気も予報どおり晴れていて、ジャストタイミング。

サルスベリって、丘の上から下の斜面を見下ろすポイントからの眺めが最高ということを実体験したのでした。

ここは、園主の大槻紘一さんが1人で植えたさるすべり園ということらしい。(散策路の途中で、サルスベリどうですか?と嬉しそうに声をかけてくださった。)大槻さんありがとう。
































私の写真の腕では、ここの良さは、少しも捕らえられておりません。一緒に持っていた、初導入GOPRO11miniの粗放ビデオのほうがずっとましですた(涙)。


オープンガーデン 二本松

​​東和さるすべり園 大槻紘一園主

​​二本松市戸沢宮ノ入52

​​(問合せ)

​​電話0243(46)2343

​​090−7930−2127


安達太良山・吾妻連峰の眺望が利く3haの公園に、20種類1万株のサルスベリが咲き誇ります。

サルスベリ以外にもヤマツツジや椿、ヤマユリなどの花も鑑賞することができます。

花の種類

ヤマツツジ、ヤマユリ、サルスベリ

例年の見頃

5月中旬〜9月中旬