今日の季節御膳は
釧路 一夜干しの焼きサンマ ワタ抜き
この季節はサンマです。超不漁ということだが、これは、今年のやつなんだろうか?
でも、十分ぉいしい。
いつも、御膳には茶漬けの種が3種ついているが、ワサビ以外のものがなんだかわからない。で、サービスの女の子にお訊きすると
「ぶぶあられ」と「しそもろみみそ」だそう。勉強になりました。
今日のお米は、岩手江刺ひとめぼれ。
おひつ膳 田んぼ 代々木本店 (おひつぜん たんぼ) 和食(その他)、おにぎり
03-3320-0727
東京都渋谷区代々木1-41-9 DMK代々木ビル 1F
JR中央線・山手線【代々木駅】西口 徒歩3分
営業時間 [月~土] 11:00~22:30(L.O.22:00)
[日・祝]11:00~21:30(L.O.21:00)
無休
¥1,000~¥1,999 ¥1,000~¥1,999
ぶり塩焼きおひつ膳価格1,450円
席数 27席
完全禁煙
2019-10-15
2019-10-14
藤田真央(p) ショパン(スケルツォ)/ベートーヴェン(ピアノ・ソナタ第17番ニ短調「テンペスト」) @紀尾井ホール
藤田真央くんを聴きに、紀尾井ホールへ。
前半
モーツァルト ピアノ・ソナタ第10番 K. 330
ヤマハの時よりも肩の力が抜けているのか、多才な音色、弱音重視でも極端な力みがなく、音に迅速感もあってなかなかだった。
ベートーヴェン(ピアノ・ソナタ第17番ニ短調「テンペスト」)
やっぱりこのくらいの時期のやつが今はぴったりという感じで、躍動感もロマンチックな情感もあって、聴き映えがする。テンペストいい曲だ。
後半
ショパン:スケルツォ全曲
ダイナミクスも広くって、柔らかい弱音も効いていて、スケルツォだなあと、いい感じ。
ショパンは、やっぱりこのくらい腕が立たないと、聴いてていてしっくりこないよね。
アンコール
*ショパン:マズルカ op.63-3
*シューベルト=リスト:ウィーンの夜会第6番
*シューベルト=ゴドフスキー:楽興の時 op.94-3
*ドビュッシー:月の光
テクニックも弱音の聴かせどころもうまい具合で、大喝采でした。
正直、ソンジンの方がスケール感はあったけれど、好ましいのは真央くんですね。
今度は何聞きに行こうかしら。
藤田真央(p)
モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番 ハ長調 K. 330
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番『テンペスト』ニ短調 Op. 31-2
* * *
ショパン:スケルツォ全曲
第1番 ロ短調 Op. 20/第2番 変ロ短調 Op. 31/第3番 嬰ハ短調 Op. 39/第4番 ホ長調 Op. 54
2019/10/14(月・祝) 14:00 開演 13:30 開場
紀尾井ホール (東京都)
前半
モーツァルト ピアノ・ソナタ第10番 K. 330
ヤマハの時よりも肩の力が抜けているのか、多才な音色、弱音重視でも極端な力みがなく、音に迅速感もあってなかなかだった。
ベートーヴェン(ピアノ・ソナタ第17番ニ短調「テンペスト」)
やっぱりこのくらいの時期のやつが今はぴったりという感じで、躍動感もロマンチックな情感もあって、聴き映えがする。テンペストいい曲だ。
後半
ショパン:スケルツォ全曲
ダイナミクスも広くって、柔らかい弱音も効いていて、スケルツォだなあと、いい感じ。
ショパンは、やっぱりこのくらい腕が立たないと、聴いてていてしっくりこないよね。
アンコール
*ショパン:マズルカ op.63-3
*シューベルト=リスト:ウィーンの夜会第6番
*シューベルト=ゴドフスキー:楽興の時 op.94-3
*ドビュッシー:月の光
テクニックも弱音の聴かせどころもうまい具合で、大喝采でした。
正直、ソンジンの方がスケール感はあったけれど、好ましいのは真央くんですね。
今度は何聞きに行こうかしら。
藤田真央(p)
モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番 ハ長調 K. 330
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番『テンペスト』ニ短調 Op. 31-2
* * *
ショパン:スケルツォ全曲
第1番 ロ短調 Op. 20/第2番 変ロ短調 Op. 31/第3番 嬰ハ短調 Op. 39/第4番 ホ長調 Op. 54
2019/10/14(月・祝) 14:00 開演 13:30 開場
紀尾井ホール (東京都)
2019-10-06
鮨はま田 (すしはまだ)@横浜市中区太田町 日本大通り駅 その3
ノットの「グレの歌」を楽しんだ後、関内の鮨はま田へ。1年ぶりになる。
親方しっかり憶えていらして、ほかに行くところが いっぱいあって、なかなか、これませんよね、などと、軽口が。
今日のお客さん、若い中国のカップルなどもいて、今どきの高級すし店の雰囲気でした。
さしみ
ヒラメ
アカガイ
あわび
カツオ 気仙沼 生姜 ワサビ からしの3種つく いろいろ楽しみをとか
ホキがい
にぎり
スミイカ
中とろ
大トロ
コハダ
ハマグリ
など
安定のお仕事でした。
鮨はま田 (すしはまだ)
045-211-2187
神奈川県横浜市中区太田町2-21-2 新関内ビル 1F
日本大通り駅から287m 日本大通り駅1番口(県庁口) 徒歩4分
営業時間 18:00~21:30
定休日 水曜日、第三火曜日
¥15,000~¥19,999
カード可(JCB、AMEX、Diners)
席数 8席(カウンター8席)
完全禁煙
親方しっかり憶えていらして、ほかに行くところが いっぱいあって、なかなか、これませんよね、などと、軽口が。
今日のお客さん、若い中国のカップルなどもいて、今どきの高級すし店の雰囲気でした。
さしみ
ヒラメ
アカガイ
あわび
カツオ 気仙沼 生姜 ワサビ からしの3種つく いろいろ楽しみをとか
ホキがい
にぎり
スミイカ
中とろ
大トロ
コハダ
ハマグリ
など
安定のお仕事でした。
鮨はま田 (すしはまだ)
045-211-2187
神奈川県横浜市中区太田町2-21-2 新関内ビル 1F
日本大通り駅から287m 日本大通り駅1番口(県庁口) 徒歩4分
営業時間 18:00~21:30
定休日 水曜日、第三火曜日
¥15,000~¥19,999
カード可(JCB、AMEX、Diners)
席数 8席(カウンター8席)
完全禁煙
指揮=ジョナサン・ノット シェーンベルク:グレの歌 @ミューザ川崎シンフォニーホール
ミューザ川崎シンフォニーホール開館15周年記念公演「グレの歌」に行く。
今年は「グレの歌」おおあたりで、これで、3度目だ。
ノットの「グレの歌」、後期ロマン派的情念はあまり濃くないが、クリアーで、美しい響き。ミューザ川崎シンフォニーホールの美質をよく感じさせる演奏だった。
でも、さすがのミューザでも、歌い手たちが、あの分厚いシェーンベルクのオーケストレイションの中から、声を明瞭にとおすのは難しいところもあった。
山鳩の藤村実穂子さん素敵、サー・トーマス・アレンの語り手、さすがの存在感で。楽しめました。
今年は「グレの歌」おおあたりで、これで、3度目だ。
ノットの「グレの歌」、後期ロマン派的情念はあまり濃くないが、クリアーで、美しい響き。ミューザ川崎シンフォニーホールの美質をよく感じさせる演奏だった。
でも、さすがのミューザでも、歌い手たちが、あの分厚いシェーンベルクのオーケストレイションの中から、声を明瞭にとおすのは難しいところもあった。
山鳩の藤村実穂子さん素敵、サー・トーマス・アレンの語り手、さすがの存在感で。楽しめました。
ミューザ川崎シンフォニーホール開館15周年記念公演「グレの歌」
日時
2019年
10月6日 (日) 15:00開演
会場
ミューザ川崎シンフォニーホール
出演
指揮=ジョナサン・ノット
ヴァルデマール=トルステン・ケール
トーヴェ=ドロテア・レシュマン
山鳩=藤村実穂子
農夫=アルベルト・ドーメン
道化師クラウス=ノルベルト・エルンスト
語り手=サー・トーマス・アレン
合唱=東響コーラス
管弦楽=東京交響楽団
曲目
シェーンベルク:グレの歌(日本語字幕あり)
2019-10-03
[指揮]アンドレア・バッティストーニ [演出]宮本亜門 東京二期会オペラ劇場「蝶々夫人」東京フィルハーモニー交響楽団 @東京文化会館 大ホール
切符の入手を間違えて、ダブルブッキング、人生初めて、オペラの同日連ちゃんとなってしまう。
『蝶々夫人』あんまり、悲惨な内容なので、音楽はよいけれど、ストーリーがひどく無残、見終わった後、気分最低になるので、余り見にいきたいオペラではない。
でも、今回は、わがアイドルのアンドレア・バッティストーニが振るんでしょうがない。
いってみると、新国立マチネのオネーギンと同じ東フィルがピットに入っていて、おったまげ。
東フィル、合併で巨大楽団になっているらしいが、こっちは、2軍か、1軍かなどと思ってしまった。
でも、バッティストーニ、やっぱり、才能ありまくり。思いっ切り、ドライブして、イタオペ満開。すばらしい。
こういうのきくと、やっぱ、オペラとしては、プッチィーニの手練れぶりにくらべ、チャイコでは分が悪いよなぁ。
二期会の歌い手陣は、なかなか健闘でいいんではないかしら。
特にスズキ、藤井麻美さん、よかったなぁ。
蝶々夫人の 森谷真理さんも大熱演。
あと、亜門さんの演出。
出だしの黙劇で、臨終間際のピンカートンが息子に蝶々夫人との物語を教えるという枠組み設定になっていて、その息子が、劇の進行を見守るということになる。
そして、終幕、ピンカートンが息を引き取るとき、ピンカートンの魂を蝶々夫人が迎えに来る。
ある種の、ハッピーエンド。こういう風にできるんだ、これなら、あの、1幕幕切れの、二人の愛の高揚場面(宇宙的な背景の中で歌われていた)が、このオペラの中心で、真実の瞬間だということが、納得できる。
初めて、あんまり、嫌な気分にならない「蝶々夫人」をみることができました。
いっぽうでは、ピンカートン夫人のケートがとっても気の毒っていうのはありますが、まあ、真実の愛っていうのは、はた迷惑ってことで、しょうがないのでしょう。
蝶々夫人 バッティストーニ
2019/10/3(木) 17:30 開場
東京文化会館 大ホール
ザクセン州立歌劇場(ゼンパーオーパー・ドレスデン)とデ
ンマーク王立歌劇場との共同制作公演
東京二期会オペラ劇場
主催:公益財団法人東京二期会
蝶々夫人〈新制作〉
オペラ全3幕
日本語および英語字幕付き原語(イタリア語)上演
台本:ジュゼッペ・ジャコーザ、ルイージ・イッリカ
原案:デイヴィッド・ベラスコ「マダム・バタフライ」
作曲:ジャコモ・プッチーニ
指揮: アンドレア・バッティストーニ
演出: 宮本亜門
舞台美術: ボリス・クドルチカ
衣裳: 髙田賢三
照明: マルク・ハインツ
映像: バルテック・マシス
演出助手: 澤田康子
島田彌六
舞台監督: 村田健輔
公演監督: 大島幾雄
配役 10月3日(木)
蝶々夫人
森谷真理
スズキ
藤井麻美
ケート
成田伊美
ピンカートン
樋口達哉
シャープレス
黒田 博
ゴロー
萩原 潤
ヤマドリ
小林由樹
ボンゾ
志村文彦
神官
香月 健
合唱: 二期会合唱団
管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団
『蝶々夫人』あんまり、悲惨な内容なので、音楽はよいけれど、ストーリーがひどく無残、見終わった後、気分最低になるので、余り見にいきたいオペラではない。
でも、今回は、わがアイドルのアンドレア・バッティストーニが振るんでしょうがない。
いってみると、新国立マチネのオネーギンと同じ東フィルがピットに入っていて、おったまげ。
東フィル、合併で巨大楽団になっているらしいが、こっちは、2軍か、1軍かなどと思ってしまった。
でも、バッティストーニ、やっぱり、才能ありまくり。思いっ切り、ドライブして、イタオペ満開。すばらしい。
こういうのきくと、やっぱ、オペラとしては、プッチィーニの手練れぶりにくらべ、チャイコでは分が悪いよなぁ。
二期会の歌い手陣は、なかなか健闘でいいんではないかしら。
特にスズキ、藤井麻美さん、よかったなぁ。
蝶々夫人の 森谷真理さんも大熱演。
あと、亜門さんの演出。
出だしの黙劇で、臨終間際のピンカートンが息子に蝶々夫人との物語を教えるという枠組み設定になっていて、その息子が、劇の進行を見守るということになる。
そして、終幕、ピンカートンが息を引き取るとき、ピンカートンの魂を蝶々夫人が迎えに来る。
ある種の、ハッピーエンド。こういう風にできるんだ、これなら、あの、1幕幕切れの、二人の愛の高揚場面(宇宙的な背景の中で歌われていた)が、このオペラの中心で、真実の瞬間だということが、納得できる。
初めて、あんまり、嫌な気分にならない「蝶々夫人」をみることができました。
いっぽうでは、ピンカートン夫人のケートがとっても気の毒っていうのはありますが、まあ、真実の愛っていうのは、はた迷惑ってことで、しょうがないのでしょう。
蝶々夫人 バッティストーニ
2019/10/3(木) 17:30 開場
東京文化会館 大ホール
ザクセン州立歌劇場(ゼンパーオーパー・ドレスデン)とデ
ンマーク王立歌劇場との共同制作公演
東京二期会オペラ劇場
主催:公益財団法人東京二期会
蝶々夫人〈新制作〉
オペラ全3幕
日本語および英語字幕付き原語(イタリア語)上演
台本:ジュゼッペ・ジャコーザ、ルイージ・イッリカ
原案:デイヴィッド・ベラスコ「マダム・バタフライ」
作曲:ジャコモ・プッチーニ
指揮: アンドレア・バッティストーニ
演出: 宮本亜門
舞台美術: ボリス・クドルチカ
衣裳: 髙田賢三
照明: マルク・ハインツ
映像: バルテック・マシス
演出助手: 澤田康子
島田彌六
舞台監督: 村田健輔
公演監督: 大島幾雄
配役 10月3日(木)
蝶々夫人
森谷真理
スズキ
藤井麻美
ケート
成田伊美
ピンカートン
樋口達哉
シャープレス
黒田 博
ゴロー
萩原 潤
ヤマドリ
小林由樹
ボンゾ
志村文彦
神官
香月 健
合唱: 二期会合唱団
管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団
オネーギン @オペラパレス
チャイフスキーアレルギーの私だが、オペラだけは、意外と好きみたい。
で、NNTTの新演出のオネーギンを楽しみにしていく。
ところが、
1幕1場が終わったとき、へたくそ、もっとまじめに演奏しろとの声。
吃驚仰天。NNTTにかよっていて、はじめての体験。
確かに、ちょっと眠たげな演奏の感じはしたが、1場自体が、もともと、地味だからなぁ。
でも、その後、オーケストラに気合が入ったのか、それなりの演奏じゃなかったかしら。
ショック療法きいたのかしら。
で、タチヤーナもオネーギンもレンスキーもそれなり。グレーミン公爵のアレクセイ・ティホミーロフすげえいい声。
2幕の舞踏会の場面で、参加者のご婦人が全員黒いドレスで、手話みたいな身振りだったのは、ありゃなんだ??
普通に、ペテルブルクらしい華やかさでよかったんじゃ。予算節約のためなんじゃあ。まあ、タチヤーナだけが赤いドレスで、目立ったので、そのためなんでしょうか、わかりません。
終幕で、その赤い豪華な衣装を脱ぎ捨てていたのは、タチヤーナは昔と変わらないということなんでしょうね。
まあ、ぼちぼちの出来かしら。
オネーギン
全3幕〈ロシア語上演/字幕付〉
オペラパレス
予定上演時間:約3時間5分(第Ⅰ・Ⅱ幕1場 95分 休憩 30分 第Ⅱ幕2場・Ⅲ幕 60分)
指 揮アンドリー・ユルケヴィチ
演 出ドミトリー・ベルトマン
美 術イゴール・ネツィニー
衣 裳タチアーナ・トゥルビエワ
照 明デニス・エニュコフ
振 付エドワルド・スミルノフ
演出助手ガリーナ・ティマコーワ
キャスト
タチヤーナ エフゲニア・ムラーヴェワ
オネーギン ワシリー・ラデュー
クレンスキー パーヴェル・コルガーティン
オリガ 鳥木弥生
グレーミン公爵 アレクセイ・ティホミーロフ
ラーリナ 森山京子
フィリッピエヴナ 竹本節子
ザレツキー 成田博之
トリケ 升島唯博
ほか
管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団
合 唱 新国立劇場合唱団
2019-10-01
ハーゲン・クァルテット 第1夜 ハイドン:弦楽四重奏曲第75番 ト長調 バルトーク:弦楽四重奏曲第2番 ハイドン:弦楽四重奏曲第76番 @トッパンホール
ハーゲン・クァルテットのチクルス 第1夜に行く。
ハイドン:弦楽四重奏曲第76番
ハイドン:弦楽四重奏曲第75番
ハーゲンはやっぱり上手だ 。
バルトーク:弦楽四重奏曲第2番
バルトークも余裕の表情で、情感もたっぷり。
5度は確か三鷹で一度聞いたことがあるが 、ハイドンの中でも聞き応えのある曲なので、たっぷり楽しませてもらった。
アンコールは皇帝の2楽章
今回は日程上3回チクルスのうち1回目しか行けず、とても残念。
まあ、来年もくるんだろう 。
今度は、シューマンのピアノ五重奏なんか聴かせてくれるとうれしいんだけどなぁ。
〈トッパンホール19周年 バースデー企画〉
ハーゲン・クァルテット 第1夜
2019年10月01日(火) 18:30 開場 19:00 開演
ハーゲン・クァルテット [ルーカス・ハーゲン(1st ヴァイオリン) / ライナー・シュミット(2nd ヴァイオリン) / ヴェロニカ・ハーゲン(ヴィオラ) / クレメンス・ハーゲン(チェロ)]
プログラム
ハイドン:弦楽四重奏曲第75番 ト長調 Op.76-1 Hob.III-75
バルトーク:弦楽四重奏曲第2番 Sz67
ハイドン:弦楽四重奏曲第76番 ニ短調 Op.76-2 Hob.III-76《五度》
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