2018-10-19

ヴィクトリア・ムローヴァ 無伴奏ヴァイオリン・リサイタル ~ストラディヴァリウスとガダニーニの夕べ~ @横浜市青葉区青葉台 フィリアホール

ヴィクトリア・ムローヴァの無伴奏ヴァイオリン・リサイタルの切符を急遽ゲットし、フィリアホールへ。

ストラディヴァリウスで近・現代曲、とガダニーニ・ガット弦・バロックボウでバロックを、交互に持ち替え、約80分休憩なしという、面白い趣向のコンサート。

でも、この総合的な音世界を味わいつくす能力には、わたくし欠けておるようでした。
もっと普通に、バッハの無伴奏ヴァイオリン全曲とか聴きたかったなぁ。

現代曲では、藤倉大さんの曲が素敵でした。


2018年10月19日(金)
19:00開演/20:20終演予定
Friday 19 October 2018, 19:00-20:20

フィリアホール共催公演 
ヴィクトリア・ムローヴァ 無伴奏ヴァイオリン・リサイタル
~ストラディヴァリウスとガダニーニの夕べ~
Viktoria Mullova Solo Violin Recital
青葉区民文化センターフィリアホール
神奈川県横浜市青葉区青葉台2丁目1−1 青葉台東急スクエア South-1本館
公演時間 Duration:約80分休憩 Intermission:なし(途中入場不可)

J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 より I.アルマンド & II.ドゥーブル
J.S.Bach: I.Allemande & II.Double from Partita No.1 in B minor, BWV1002
藤倉大:無伴奏ヴァイオリンのための《line by line》(2013)
Dai Fujikura:"line by line" for solo violin(2013)
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005 より III.ラルゴ & IV.アレグロ・アッサイ
J.S.Bach:III.Largo & IV.Allegro assai from sonata No.3 in C major, BWV 1005
ジョージ・ベンジャミン:独奏ヴァイオリンのための3つのミニアチュア(2001)
George Benjamin:Three Miniatures for Solo Violin (2001)
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002 より VII.テンポ・ディ・ボレーア & VIII.ドゥーブル
J.S.Bach: VII.Tempo di Bourree & VIII.Double from Partita No.1 in B minor, BWV1002
ミーシャ・ムローヴァ=アバド:ブラジル
Misha Mullova-Abbado:Brazil
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 より III.シチリアーナ & IV.プレスト
J.S.Bach:III.Siciliano & IV.Presto from sonata No.1 in G minor, BWV 1001
プロコフィエフ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 作品115
Prokofiev:Sonata for Solo violin in D Major, op.115
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004 よりV.シャコンヌ
J.S.Bach:V.Chaconne from Partita No.2 in D minor, BWV 1004

とん亭 とんかつ、串揚げ・串かつ 横浜市青葉区桜台 東急田園都市線「青葉台駅」

タベログ通信214

フィリアホールのコンサート前の腹ごしらえ、地域優良店らしい「とん亭 」でとんかつをたべる。歩いても行けそうだが、ご老体なのでバスに乗り込む。

薄暗い、住宅街のなか、民芸風のお店がバス通り沿いにあった。

店長一押しらしい、黒豚ヒレかつ定食《鹿児島産》2700円(150g)*小鉢付をたのむ。Webで100円引きのクーポンがあったので有り難く活用。(注文時に申告するルールだそう)

しばずけ キムチ みかん こんにゃくのでんでんがく だいこんのおしんこ と、いろいろついてくる。

黒豚ヒレ まず塩でどうぞとか ソースは辛口
カツは縦に切るだけでなく横にも包丁を入れてある  かなり小さくくなって、おこちゃまむきに。頬張る醍醐味がなくなって、かなり残念な気が。

黒豚も少しパサつきジュウシーさがたりない。再訪はないかなぁ。



とん亭 とんかつ、串揚げ・串かつ
045-983-4472
神奈川県横浜市青葉区桜台14-12
1.東急田園都市線「青葉台駅」にて下車。
2.中央口改札口を背に、右に進み、正面にバスターミナルが見える
3.そのままバスターミナルまで進み、正面にある東急バス停(藤が丘駅行き)からバスに乗車。
4.「公園坂下」停留場にて、下車。バス停の正面にお店があります

徒歩13分

営業時間
[店内]11:30~14:30 17:00~20:45
定休日 毎週火曜日、毎月25日前の月曜日、その他不定休有
¥1,000~¥1,999
席数 30席(カウンター2,テーブル14,座敷12)
完全禁煙
駐車場 有 10台
http://www.tontei.net/index.html
備考
喫煙希望の方はお店外の入り口脇喫煙コーナー利用
定期的にJAZZ演奏会あり

2018-10-14

指揮 ヘルベルト ・ ブロムシュテット モーツァルト/交響曲 第38番  ブルックナー/交響曲 第9番 NHK交響楽団 @NHKホール

ブロムシュテットがブルックナーの交響曲 第9番を振るというので、昨日に引き続きお江戸にのぼる。

前半
モーツァルトの交響曲 第38番 「プラハ」
ブロムシュテットさん、本当に元気。ほとんど、剛毅といってよい、パセッティックなモーツァルト。ゆる褌といわれたカール・ベーム老とは大違い(あら、懐かしや)。ご立派です。

後半
ブルックナーの交響曲 第9番
やはり、剛毅。こんなに、厳しいブルックナーって、なかなかないんじゃないだろうか。聴いていい、ほとんど、怖くなるぐらい。

第3楽章のアダージョ、そしてあの不協和音のクライマックスと突如の断絶。背筋が凍りつく。
そうして、コーダ。
ブロムシュテットさん、最後の音が終わっても、微動だにせず。本当に長い間、曲が浄化していくまで待っているように立っていた。(そう、ブルックナー終楽章を書けなかったんだもの、こういう終わり方が必要なんだろう)

コンマス、ライナー・キュッヒルさんでした。



NHK交響楽団
【第1894回 定期公演】 2018年10月14日(日) 03:00pm 開演
NHKホール

モーツァルト/交響曲 第38番 「プラハ」
ブルックナー/交響曲 第9番 
指揮 : ヘルベルト ・ブロムシュテット

2018-10-13

ラ・トゥーエル (La Tourelle)フレンチ @新宿区神楽坂

タベログ通信213

オペラの後、初台から神楽坂のラ・トゥーエルへ。

ここは、15年以上前1,2回いったことがあって、なかなかだなぁと思ったところ。シェフも山本聖司さんという方にかわったみたい。

12000円(前菜2、メイン鹿)と16000円(前菜3、メイン鴨)があって、前菜3は奥さん駄目だし、やっぱり、鹿(もともと鳩、なくなちゃったのか、涙)がいいよね。と、12000円を選ぶ。

エビスの小瓶を飲みながら

ワインは赤を1本通したい、ブルゴーニュでタンニンのあるやつ、Baroloが好きなのとお願いすると、
シェフがいらして、いまのブルゴーニュでタンニンの良いのはあまりなくなっている、(流行らんのだとか、なるほど、わかる気が)、で、Baroloならブルゴーニュよりずいぶん安いので、それにしたらとおっしゃる。良いやつの店置きがなかったらしく、外から、2本もってきて、そのうち、鹿にあわせるなろ、こっち、とおっしゃたやつに、ありがたく決定。

Cavallotto Barolo Bricco Boschis 2010

デキャンタしてもらう。

ネッビオーロ飲んで、ご機嫌さん。
なんだか、いいワインみたい。

前品 3種 どれも、おう、フレンチていう感じで、気分がいい

前菜 2種 こいつも、なかなか。フレンチって小賢しい工夫があって楽しいよなぁ

メイン 魚 マトウダイに揚げたお米がついたもの 魚のうろこ焼の進化系かしら。おいしいけど、おこめがクリスピーで香ばしすぎて、マトウダイが消えてる。いいのかなぁ。うまいけど。

メイン 鹿のロティ(おそらく) 激うま。鹿の鉄分がたまらない。これから、もっとよくなるんだろう。

デザート おいしかったような。ワインで忙しくて、覚えておらん。

しめて、46000円ちょっと。いい値段だけど、まちがいなく美味しい。シェフのおみおくりをうけつつ、フレンチって、旨いなぁ、とにっこにっこで店をでる。ごちそうさん。

 

カヴァロット・ブリッコ・ボスキス・バローロ・ブリッコ・ボスキス 2010

【2014年パーカー年間最優秀ワイン】に輝いた幻の歴史的大傑作ワイン!!
【あの世界最高の評論家ロバート・パーカー氏がわずか3本しか選ばれない【2014年年間最優秀ワイン】に輝いた、とんでもなく物凄い最高峰・特級バローロ!!】
[ガンベロ・ロッソ]満点五つ星★★★★★!!パーカー史上最高【98点】!!
[ワインスペクテーター]史上第二位【97点】を偉大なる歴史的超大当たりヴィンテージ!!
バローロの中でも五大産地といわれる極上の丘陵地トップヒル[Bricco Boschisブリッコ・ボスキス]で
名門生産者あの[Cavallottoカヴァロット]が造りし至宝の大傑作!!
『その強靭さは、あなたがこのワインをじっと見つめてしまうほど輝き、そして力強く続き、それが次々とより表現されてくる。』
『この2010年ヴィンテージは、優れたものにほかならない。
個人的には、全ての2010年ヴィンテージワインの中で、もっともお手本となる造り手の一人である。』
[カヴァロット・ブリッコ・ボスキス・バローロ・ブリッコ・ボスキス 2010]


ラ・トゥーエル (La Tourelle)フレンチ
03-3267-2120
東京都新宿区神楽坂6-8
東西線神楽坂1番出口から徒歩5分圏内
出口をでましたら左手にコンビニエンスストアのサンクスさんがありますのでそちらの方面にお進みください。
坂を3分ばかし下りますと左手側に和菓子屋さんの「京菓子處 鼓月」さんがございます。
そちらの角を左側に曲がり100mほど歩きますと右手側に三角形の屋根の黄色い一軒家の建物の
2F(赤い手すりの外階段を目印にお進みください)が当店です。
営業時間[火曜日~日曜日]11:30~14:30(LO13:00) 18:00~22:30(LO20:00)
定休日 毎週月曜日・第三火曜日(月曜日祝日の場合 月曜日営業・火曜日休業致します)
¥15,000~¥19,999 ¥6,000~¥7,999
カード可(VISA、MASTER、AMEX、Diners、JCB)
サービス料10%・税金8%
席数 20席
完全禁煙
店舗外にて喫煙スペースを設けております。
子供可 小学生以上のお子様で御予約を承ります。
ドレスコード
カジュアル・フォーマル
(男性のタンクトップ・ビーチサンダル・半ズボンはご来店ご遠慮ください。)
 http://www.tourelle.jp/
伝統的な素材に独創的なオリジナリティが加わった見た目も美しいフレンチを

魔笛 @NNTT

NNTTの魔笛を見物に行く。
今、大活躍のウィリアム・ケントリッジさんという方の新演出だとか。素描とアニメーションを駆使した、ハイテクの舞台なんだそう。

でもハイテクといっても魔笛の夢幻的なメルヘンチックな世界じゃぁなくて、1890年ごろの市民社会の衣装をまっとているので、現実世界のお話という感じになっていた。

というわけで、魔笛の支離滅裂なストーリートと世界観が、むき出しに出現して、夜の女王の母性原理とザラストロの父性原理、合理的(科学的)の昼の論理の2項対立が激突して、命の根源を担っている夜の世界が追いやられる、みたいな構造になっているようだ。

みていて、よくわからなかったのが、ザラストロが「この聖なる殿堂には」を歌う厳粛な場面で、背後に流されるモノクロ動画。今や絶滅危惧種のサイを無邪気に狩猟して喜んでいる植民地・帝国主義時代のハンターの姿が映し出される。これって、ザラストロの世界の正体てことなんだろうか?

あと、第二幕冒頭で、ザラストロが司祭たちにタミーノの試練の承認を求める場面、賛否を問うというより、ほとんど、強制的に賛成させるようなやり方が強調されていて、ザラストロの専制性があらわに示されていたよね。

ということで、どちらも、無茶苦茶な言い分の夜と昼の世界の中で、モーツァルトの音楽だけが、人間の真実の歌声をうったている。パミーナもパパゲーノもパパゲーナもモノスタトスも夜の女王も。タミーノとザラストロはちとあやしいが。

ということで、なんだか居心地の悪い世界の中で、モーツァルトの音楽の力に救われるみたいな気分でした。

正直、ハイテクの舞台って、音楽にとっては少し邪魔。アンチメルヘン化した世界も、もともとは混沌とした童話の世界の中に溶け込んで、カモフラージュされていた、夜と昼ののっぴきならない矛盾があらわになって、なんだか、居心地がわるい。

でも、文句をならべたてたけれど、大野和士音楽監督の新体制皮切りのプロダクションで、それなりに気合は入っているし、ミヒャエル・ハンペの中庸な演出を6回もやってきたんだから、これはこれで、良いのじゃないの。すくなくとも、ブーを受けてとっても嬉しそうだったカタリーナ・ワーグナー演出の斬新な「フィデリオ」よりは、今後のレパートリーとしても、十分でしょう。(カタリーナさんの「フィデリオ」は、キース・ウォーナーの"トーキョーリング"同様、あと一回ぐらいお義理でやったら、お蔵入りがよいのでは。わたしゃ、小市民です)

あと、指揮はそれなりだったような気がしました。舞台が忙しくて、その上、ピアノ(フォルテピアノじゃなく)の通奏低音がなったり、おそらく、「魔笛」はジングシュピールだよっていうわけか効果音として打楽器奏者が大活躍、嬉しいんじゃね、みたいな感じだったので、詳細は不明。

で、歌手陣はそれなりの日本人歌手の方々が中心(新国立の魔笛はそういう方針なのかもね)で、まあそれなり。

夜の女王の安井陽子さんい文句いうのはかわいそうだよね。ちゃんと、声出してたもん。

あと、今日は楽日の前日ということで、ちょっと、お疲れかなぁとは思ったけれど、ザラストロのサヴァ・ヴェミッチさん、立派な声です。一番ブラボーもらってました。

このウィリアム・ケントリッジさんの魔笛、3,4年したら再演があるんだろうから、また見ることになるはず。もう少し良くわかるようになといいなぁ。



2018/2019シーズン
オペラ「魔笛」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Die Zauberflöte / Wolfgang Amadeus MOZART
全2幕〈ドイツ語上演/字幕付〉
オペラパレス

2018年10月13日(土)14:00 オペラパレス
予定上演時間:約3時間(休憩含む)

スタッフ
指揮 ローラント・ベーア
演出 ウィリアム・ケントリッジ
演出補 リュック・ド・ヴィット
美術 ウィリアム・ケントリッジ、ザビーネ・トイニッセン
衣裳 グレタ・ゴアリス
照明 ジェニファー・ティプトン
プロジェクション キャサリン・メイバーグ
映像オペレーター キム・ガニング
照明監修 スコット・ボルマン

キャスト
ザラストロ サヴァ・ヴェミッチ
タミーノ スティーヴ・ダヴィスリム
弁者・武士Ⅱ成田 眞
僧侶・武士Ⅰ秋谷直之
夜の女王 安井陽子
パミーナ 林 正子
侍女Ⅰ増田のり子
侍女Ⅱ小泉詠子
侍女Ⅲ山下牧子
パパゲーナ九嶋香奈枝
パパゲーノ アンドレ・シュエン
モノスタトス升島唯博
合唱 新国立劇場合唱団
管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団

2018-10-05

鮨一新 (イッシン) @台東区浅草 観音裏 その23

大分間があいてしまったが、やっぱり、いきたいなぁと、観音裏 鮨一新へ。

生ビール*2 冷酒 木綿屋*2 菊姫*1

つまみ
いくら 一新さんのスペシャリテ 時期です
たらのしらこ 茹で ポン酢
おつくり
かわはぎ きもつき  もうでてきたか
あかがい みるがい たいらがいの磯辺巻き
牡蠣 山椒煮
かつをのたたき
焼き魚 たちうを
ばくらい

にぎりに移行
こはだ
しめさば
すみいか
すずき 昆布じめ  めずらしいな
かじき づけ
まぐろ づけ
おおとろ
えび ぼいる
にはま
あなご

今日はたまごないみたい

この頃毎週台風襲来で、くいものやなかせですと、親方、ぼやいておりました。そうだよなぁ。

今日は、お客三組だったが、おわりころ、中国の方がとびいりで入ろうとしていたけれど、現金のみよといわれて撤退。今、中国はキャッスレス社会らしいから、とまどったろう。一新さん、人気みたいだけれど、親方、席の半分以上、外人さんとかいうのは、バランスがわるいので、常連さんが、がんばって、きてもらいたい、とおっしゃていた。それはそれは。

そういえば、築地があしたでお仕舞だと、親方さみしそう。なじみのまぐろのおろしがやめちゃうんで、困ったもんだそう。

〆て、38000円弱。ごちそうさま。

 







鮨一新 (イッシン)
03-5603-1108
東京都台東区浅草4-11-3
営業時間 18:00~22:00(L.O)
定休日 日曜・祝日
¥15,000~¥19,999
カード不可
席数 14席
(カウンター10席、テーブル4席(基本荷物置きの様相))
https://www.facebook.com/sushi.issin
1992年4月4日

オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展 @国立新美術館

国立新美術館のピエール・ボナール展にいった。

ピエール・ボナールは、わたしの偏愛する画家なので、楽しみである。きょうは、金曜日なので、20:00まで開館だからか、すこしマイナ―な作家だからか、あまり、混んでいなくて、ゆっくり、見て廻ることができた。

展覧会としては、ボナールの各年代の絵をバランスよく展示という感じか。

初期の「日本かぶれのナビ」時代の素敵な絵が印象的。

わたしの好きな、浴室の裸婦や南仏の庭や風景の絵がもっとあるとよかったが、ピエール・ボナールは、ほんと、いいなぁ。

ボナール独特の色彩を眺めていると、やはり、気分が高まる。ルノアールみたいに、幸せいっぱいというのとは、随分ちがうけれど。



オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展
会期 2018.09.26〜2018.12.17
会場 国立新美術館
東京メトロ千代田線乃木坂駅
青山霊園方面改札6出口(美術館直結)

毎週火曜日休館
開館時間
10:00~18:00 
毎週金・土曜日は20:00まで。ただし9月28日(金)、29日(土)は21:00まで
※入場は閉館の30分前まで